「はじめてのワーキングホリデー」ではワーキングホリデーを夢見る人を応援します!

 

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ニュージーランド

●治安がいい

日本より治安がよく女性でも安心して暮らせる。

●物価が安い!

英語圏で最も物価が安く、予算が少なめの方にもおすすめ。

●ニュージーランドは自然の宝庫

点在する国立公園にはすばらしい景観が広がり、国土のおよそ30%が環境保護区に指定されている。また国の象徴でもあるキーウィーや様々な海洋生物など、貴重な動植物と触れ合える。

●季節は逆だけど、日本と気候も似ていて過ごしやすい。

ニュージーランドではワーキングホリデーも人気があり、毎年約4千人ほどの日本人がワーキングホリデーを目的にニュージーランドに留学しています。また、子どもを同伴しない18〜30歳の人なら申請資格が認められ、期間は最長で1年間となります。アルバイトをしながら ニュージーランドの文化を体験したり、語学学校に通ったり、観光地をめぐったりと、過ごし方はあなたの自由。

滞在費目安
フラット 1週間:約7,000円〜12,000円(食事なし)
フラット 1週間:約7,000円〜12,000円(食事なし)

●友達や知り合いと一緒に、2〜4名で共同で生活する家具付きのフラット(アパート、マンション)と、ホームステイが一般的。

●自由に生活を楽しみたいなら、フラット生活がおすすめ。

●親切で優しい人が多いニュージーランドは、ホームステイが大人気。居心地がいいファミリーが多いので、少し長めにホームステイするのもおすすめです。

 

ニュージーランドで働く

●主要都市では、お土産物屋や飲食店などでのお仕事が一般的です。 夏の時期(10〜3月)の方がお仕事が見つけやすい。

●ファームで住み込みアルバイトや、フルーツピッキング(果物の収穫)などもたくさんあります。女性には、育児・家事手伝い(オーペア)も人気があります。

●お土産物屋や飲食店などでのアルバイトは時給約550円〜900円ぐらい。 住み込みバイトはお給料の代わりに食事とお部屋を提供されることが多くなります。

 

ニュージーランドで学ぶ

●学校へは3ヶ月まで通えます。

●ニュージーランドはフラワーの本場です。 フラワーアレンジメントやガーデニングを本格的に学べます。アロマテラピーや料理などの習い事も豊富。

●ボランティア先進国なので色々なボランティアを経験できます。
(チャイルドケア、日本語教師ボランティアなど)

 

スタート地点を決めよう

ニュージーランドの2大都市と言えば、シティオブセイルズ(City of Sails)といわれる程ヨットがたくさんある港町・オークランドと、世界的に庭園の美しい都市として知られる「ガーデン シティ」・クライストチャーチ。ワーキングホリデー参加者は、まずはこのどちらかの都市から生活を始める方が多いようです。

 

北?南?どちらも住みたい

ニュージーランドは大きく分けるとノースアイランド(北島)とサウスアイランド(南島)2つに分かれます。ノースアイランドは首都ウエリントン、オークランド等の大都市もあればのどかな酪農天国、温泉リゾート地などもありバラエティに富んでいる地域です。サウスアイランドは氷河をまとったサザンアルプス、北欧を思わせるフィヨルド、原生林など自然の景観が魅力的。どうでならどちらも住みたい!

 

スポーツ天国!

ニュージーランドでは、キャンプやサイクリングは勿論、スリルを味わいたい方はバンジージャンプ、ラフティング、ジェットボード、自然満喫ならトレッキング、つり、ダイビングなど、まさにスポーツ天国!冬の楽しみはスキー、スノーボードなど。

 

ニュージーランドビザについて

年齢 18歳〜30歳(31歳の誕生日を迎える前に入国)
条件

●休暇を過ごす目的で、ニュージーランドに6ヶ月以上12ヶ月までの長期滞在を希望すること


●健康で、かつ犯罪歴がないこと

●子どもを同伴しない既婚者

滞在期間 ビザの発給日より12ヶ月以内に入国し、滞在は入国から1年間
就労期間 3ヶ月以内
就学期間 同一雇用主のもとで3ヶ月を超えて働くことはできない
申請受付時期 通年
ビザ申請方法 オンライン申請(英語)のみ。代行申請可。
申請料金 無料
必要書類 ●パスポート(原本)ニュージーランド到着日から1年3ヶ月以上の残存有効期限があるもの
●申請書 ●パスポートの用顔写真(たて4cm×よこ3cm)1枚
●返信用封筒 ●TB(結核)クリアランス
●滞在資金および航空券購入資金に関する証明(日本文または英文)
●健康診断書(該当者のみ) ●無犯罪証明書(該当者のみ)
問い合わせ先 ニュージーランド大使館 ビザセクションWHS係
〒150-0047 東京都渋谷区神山町20-40
TEL:03-3467-2270/FAX:03-3467-2278

●医療保険

医療保険の加入は強制ではありませんが、医療費の大部分が自己負担となりますので保険に加入されることを強くお勧めします。

●航空券

片道航空券でも渡航可能です。


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最終更新日:2015/1/16